4月6日の週はガチで疲れた。厳密に言うと、寝られない日々が続いた。原因はトランプさん。イランへの攻撃を4月11日へと延期したのは戦争終結への兆しかと思えたので良い出来事と考えていたのだが、その後のイランの情報などをチェックしてみると、本人にはその気が全くないように思えた。【また戦争が激化し、多くの人が亡くなったり、世界経済不況になってしまうのか?】日本で生活している自分にとって、この課題は直接的に大きな影響はない(爆弾が落ちるというわけでもない)のだが、自分はウクライナ戦争開戦の時も、異常な程心臓が震え上がった。その時もゼレンスキー大統領の生の声を震えながらにも聞いていた(内容はウクライナは徹底抗戦する。誰も国外から出さない。徴兵制をひくといった生々しい内容だった)。おそらくだが、間接的にとはいえ、日本並びに自分自身にも多少の被害がでるだろう、その被害が大きくなるのか小さくなるのかという点が本能的に気になる。また時間があるからこそ、こんなある意味関係がないと思えることまでが気になってしまうのであろう。
1週間の過ごし方
しかし先週の自分は何をしていたのかというと、基本的には朝は一直線に満喫に行き、作業をしていた。今可能性がありそうな種が見つかり、珍しくそのことに対してやるべきことをやっているのだ。
1日あたりたったの3時間しかやらないが(集中力が切れてしまうのでそれ以上やってもコスパが落ちる)、それでもその3時間の為に、前日から頭をフル回転させてやるべきことを決めてから入店していたので、まあまあ作業はできた方だと今振り返っても感じている。
そして3時間過ごした後はどうするのかというと、決まっているかのようにパチンコ店に向かった。
集中して作業をした後は、なぜか弛緩を求めるのか、気分転換をしたいのかは不明だが、何も考えたくなくなるのであろう。そういう意味で平日の真昼間からパチンコ店で打った。しかも大体13時ぐらいから打った。開店時間を過ぎているため、めぼしい台は空いていない。
ノーボーナスで400ゲームはまりで捨てられているジャグラーをむなしさといった感情を抱えながら打ち、何台打っても何も引けず、そのままスロットのコーナーを後にしたその後は、4パチのコーナーでコテンパンにやられ、最後は1パチを打ったら、なんと人生初1パチで1万発でた(甘海と、海3R3の2台で各5千発出た)なんてこともあったが、この日は数万負けていたので、一応負けの補填にはなったが、あまり嬉しくはなかったのを覚えている。
それとこの週は遠征して、やすだひばりヶ丘店に頻繁に行ってみた。パチンコの釘が良いのかとか、スロットが出ているのかというと、決してそんな事はなく、超絶ぼったくり店だということが分かったのだが、いくきっかけは実践塾など、パチンコのガチの番組で撮影が行われているという店舗だという話だったから。通常営業でも釘がよく、遊べるのかと期待し、今日までで述べ6日ぐらいは特攻しているが、ガチに全く良くないということだけは理解できた。
一応店側でおすすめコーナーというのを設けているので、その機種だけは±0程度の調整は期待できるものの、それ以外の台はガチ回収ということが分かった。ひばりが丘というのは都内でもやや郊外店にあたる。そういう場所はそもそも人口が少なく、出そうにも出せない。駅の反対側にプレゴという店があったが、その店が閉店してしまったのもそういった理由であり、やはり過疎店には、人口が少ない店には行かない方が良いと思った。
まあ振り返ると満喫3時間滞在からのパチンコ店直行→一度も勝てずの状態で、その後は毎回1時間以上歩いて自宅方向に近寄ったという行動を繰り返していたので、いつもよりは健康的に過ごせたのではないかと感じた。
パチンコ店は動物園のようだった
それと平日の昼間、特にひばりが丘という東京ではちょっと田舎のようなパチンコ店で打っていて感じたのだが、店内の客は皆動物並みに頭が悪そうだった。
パチンコに関して言えばボーダーラインというものがある。それを下回る台を打っている場合は金をどぶにしてているのとまったく同じ。なのでさすがの自分もそういう台は打たないというか、損をするのがはっきりと分かるので打たないのだが、このやすだひばりが丘店にはそのような台しか見かけられないにも関わらず、ほとんどの客がボーダーマイナス3以上下回る台を平気で粘って打っているのだ。
皆頭大丈夫か?と心配になるぐらいの光景を目の当たりにして、やはり知能指数は低いんだな、下手したら動物並みだなという印象を持った。
今年こそ新しいことをしないと駄目だという気持ちもある
こんな生活をしながらも、今年こそは新しいことをしたいという気持ちもある。どんな事でも良い、ちょっとした事でも良い。何か新しい経験をすることにより、それを会得したいという気持ちが結構強い。今満喫でやっている作業も、実は新しいことで、脳への刺激がとっても大きい。日々考え続け出てきたアイデアを実践している。それがぎりぎりで回っているような感じで、この1週間に関しても鬼のように早く過ぎ去った。休みという休みもなく、結局お風呂の王様に1度だけ行けただけ。しかもこの日は肩腰ががちがちで、メンタルもかなり弱っていたときに入ったのだが、これだけで本当に心身ともに庁回復できたので、うつ病とか、精神的に病んでいる人は、温泉につかり体を温めてみる。そうすると血流がよくなりそれが疲労回復につながる。それにより心身ともに元気になる。そんなことを痛感できたので、疲れている方、ストレスでイライラを感じている方などは是非試してみてほしい。
とりあえず記録のために書いた。











