減税から小さな政府へ【日経新聞】マジで実現してほしい!

無職
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2025年4月22日AM2時、日経新聞で【減税から小さな政府】という見出しの記事が公表された。自分は内容を確認していないが、この見出しだけ読めばわかる。

今の日本は人口減少にも関わらず、官側がそのサービスをほとんど削減しないため、国民の税負担率が異常に膨らんでしまっているのだ。またここ最近の物価高の影響(まったく収まる気配がなく、消費にかかるお金が増え続けている)もあり、国民は日に日に貧乏になっているのが現実だ。

こんな中上記記事が発表された。内容は今後の選挙のことだと思うが、これは本当に実現してほしい、実現してもらいたいと個人的には考えている。なので記事にしてみた。

人口減少なのだから官側は減らすべきだと個人的には思う

日本の人口が減っているのだから、官側はそれに合わせて人を減らすべきだと個人的には感じる。

民間会社だって、不況になれば役員の数を減らす会社が多い。

年を取り、能力なども衰えていくわけで、そんな人が年功序列という制度だけで、大きな収入を得る時代はとっくのとうに終わっていると思う。

なので官側も民間に合わせ、一般人の税金で食べているのだから最低限の人にして、一般人の税負担を減らしてほしい。

マジでそう思うし、自分は小さな政府になってほしいということ、たぶん7年以上前から言っている。このブログにも書いてきた。

なのでこれは実現してほしい。そしてこれを実現するためには選挙に行く必要がある。小さな政府にしてくれる党を応援する必要がある。

実現した場合、税負担が減り、国民の所得が上がる。

日経が出したのだから、今後続々とこういう報道が続くだろう。選挙の際は皆今後日本がどうなって欲しいのか?自分自身の税負担率をどうしてほしいのか?そんな事を考えて臨んで欲しいと思う。

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