東京1人の温かさが感じられるエレベーターの紹介

無職
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今日は人の温かさが感じられるエレベーターを紹介する。なぜこんな事を書くのかというと、無職になってからというもの、エレベーターで良い思いをしたことがないからだ。

自分は平日昼間に漫画喫茶に行く。その際にオフィスビルの漫画喫茶だとエレベーターでしか満喫に入れないことが多いので、それを利用するのだが、その際、エレベーターで一緒になる人は、ほぼサラリーマンのことが多い。l

そしてサラリーマンと同乗すると、サラリーマン側は全くと言っていいぐらい自分を相手にしてくれない。自分がどんな場所にいようが一切関係ないという対応を取られることがほとんどだ。

例えばエレベーターに入るさいなら、何階ですか?なんて聞いてくれても良いと思う。また出る際だが、普通はボタンの近くにいる人が開くというボタンを押し、その人が最後に出るものだと思うが、自分の場合はどんなに後方にいようと、皆先に出てしまうので、自分が1番最後にでる。尚且つ扉が閉まりそうな時に当たってしまったり、人が平気で入ってくることも多い。まさしく空気のような存在だ。もしかしたら人間と思われていないのかもしれないとすら感じることが本当に多い。

またなぜそんな事態になってしまうのかというと、皆仕事してストレスを貯めているからだ。要は平日の昼間にいい年のおっさんがエレベーターに乗ろうとする、もしくはエレベーターの中にいるだけで、【ふざけんな!俺達は仕事中なのにあのおっさんはこれから漫画喫茶か?】という考えが浮かび、イライラしてしまうのだろう。

自分は幾度もそんな経験をしてからというもの、オフィスビルがある漫画喫茶を極力避けるようになってしまった。これは実話であり、無職になるとこの点は本当に嫌だなと感じるので、同様の方はそういう場所を避けることをおすすめする。

それではここからはその逆の東京1暖かいエレベーターを紹介する。

東京1人のぬくもりが感じられるエレベーター

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東京で1番人のぬくもりが感じられるエレベーターだが、それは【楽園池袋店】のエレベーターだ。この店は確か4階の建ての店で、スロットは3階と4階になる。また1階の階高が高く(多分5m程度ある)、階段を使わないでエレベータを使う人が多い。

そのエレベーターは3台あるが、自分な何度もこのエレベーターを使っているが、かなりの高確率で、乗る際は、中にいる人が【何階ですか?】と聞いてくれることが多い。また降りる際も、中にいる人が開のボタンを押し続け、先に下ろしてくれることが圧倒的に多い。大体5回乗ったら1回ぐらいこういう親切にあやかることができる。

もちろんというわけでもないが、こういう親切にしてくれる人の服装を見ると、ペラッペラの服(ブランドの服を着た人はこういう事をしてくれない)で、何となくさえない感じがする人で、なんだか悪いなという感情を持ってしまう方々が多いのだが、親切にしてくれる側は、その親切を親切なんてみじんも感じないでやってくれているように見えるので、ここで本当に人の親切たるものを感じ、うるっときたことがある。

都会は冷たい

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そしてこの記事をここまで読まれた方は、都会はそんなに冷たいのか?無職はそんなに阻害されるのか感じるかたもいたかもしれないが、日本人は世界の中でも一番意地悪な人種というデーターが出ている通り、本当にその通りだと自分は感じている。またそういう方々は皆弱い者いじめが好きそうな顔をしている。おそらくだけどサラリーマンなんてものは、自分の出世のために、上には媚びて、下には厳しく当たる。そんな器の小さい、情けない生き方をしていたら、結局自分がそんな人間になってしまったなんて人が多いんだろうと個人的には感じているぐらいだ。この辺は田舎から来た人は特に強く感じるだろう。だがこれはまぎれもない事実。都会は冷たい。そんな認識で生きていったほうが、ショックが少なくて済むと思うので、そう考えることをおすすめしたい。それとこの人の温かさを感じられる楽園池袋店だが、スロットは設定3があり、現状維持で遊ぶことができる台がある。それとパチンコだが、これは閉めている人開けている日が激しい。店に入ると看板だなと思えるようコーナーがあるので、そこに人がいるか?そんな点をチェックしながら、今日は開けているかを確認し、そういう日だけ勝負すると良いと思う。それと以下は都会の冷たさが分かる動画だ。都会は冷たいのかと感じる方は、この事実を見てほしい。

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