パチンコ店でよくしてもらった話

無職
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2024年12月2日(月)この日は朝から大塚の自由空間というマンガ喫茶に行き、3時間作業をした後、大塚サンドラというパチンコ店に入店した。

時刻は14時ぐらいだったと思う。ファンキージャグラーを打ったのだが、その際、左隣にいた人がマイジャグを打っていたのだが、目押しができないようで、リーチ目がでているにもかかわらず何ゲームも3枚掛けで遊戯していたので、隣にいた自分は可哀そうだという気持ちになり、揃えてあげた。

その後自分が打っていたファンキーのメダルは飲まれたので、アイム→マイジャグ5の角と移動して打っていたのだが、打っていた際に肩をトントンとたたかれた。

見ると先ほど目押しをしてあげた女性が目の前にいる。

そして自分にこういった。

【今打っている台は良い台ですか?】と。

自分はその台ではボーナスを引けておらず、下皿は皆無だったので、【よく分からない】と返すと、その女性が【私は用事があり帰るのですが、光ったので私の台を打ちませんか?】と言ってくれた。

すぐに【揃えて帰った方が良い】という事を伝えたが、用事があるという一点張りだったので、結局自分がその光っている台を譲ってもらうことになった。

サンドラは台移動共有が自由なので、メダルをもって移動し、ペカリをそろえた。REGだった。またその際にクレジットに8枚あった。

なので、実質96+8枚の104枚ももらったという結果になった。

サンドラでの結果

自分がしたことは1回目押しをして揃えてあげただけ。ただそれだけの事をしたのに、たったそれだけの事をしただけで、2kの施しをもらったとなると、さすがの自分も悪いと感じる。

またこれを忘れないようにして、次回サンドラに行ってその方がいた際は、何か上げようと思う。少なくとも4k程度は渡すようにしたいと思う。

因みにこの日のサンドラの結果は、トータルで8k程度のマイナス。

ただその方に台を譲ってもらったのだが、その台を譲ってもらったさいの合算が1/120。

その台を1/126程度にして辞めたのだが、その台では2k程浮いたので、本当に救世主?みたいな存在だった。とりあえず忘れないように書いておく。

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